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製品

OpenText製品名の変更

より明確な名前で、より簡単に選択 – シンプルさでイノベーションを推進

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OpenText™ソリューションを理解し、見つけるのがこれまで以上に簡単になりました。ウェブサイト全体を通じて、製品とそれらが解決する問題を明確に示す簡潔な製品名を使用し、まとまりのあるアプローチへと移行していることをご確認いただけます。この変更により、当社の製品が明確になり、お客様の体験が向上し、ビジネスニーズに合ったソリューションをより簡単に見つけることができます。

以下の製品名変更デコーダをご使用ください。左側に記載されている以前の製品名をアルファベット順にスクロールすると、右側に対応する新しい名前が見つかります。または、検索バーに製品名を入力します。すべての製品名が変更されるわけではありません。OpenText製品の完全なリストは、A-Z製品リストでご覧いただけます。

ご不明な点がございますか?変更に対処するのに役立つFAQをご覧ください。

まだご質問がある場合は、OpenTextにお問合せください。

リブランドに関するFAQ

当社は、進化する価値や製品ラインナップをより良く反映し、お客様に新鮮で最新の体験を提供するためにリブランドします。この戦略的な変更には、お客様が製品をより明確に把握してより簡単にアクセスできるように、記述名による製品のリブランディング、製品サブブランドの廃止が含まれています。目標は、一般的に理解されている用語を使用して当社の差別化を伝え、アドオン製品の販売を促進し、クラウド中心の企業としての当社のアイデンティティを強化することです。新しい命名方法は業界標準の用語を使用し、それらを直接OpenTextブランドと結びつけて、当社のソリューションがお客様の課題に対してもたらす価値をより明確に示します。

いいえ、製品自体に変更はなく、高品質を引き続きご愛用いただけます。リブランドでは、ロゴ、パッケージング、製品名を含む当社の外観を一新することに焦点を置いており、中核となる製品と品質に変更はございません。CE 24.4で始まるバージョンをご使用のお客様は、ユーザーインターフェースの製品名が更新されていることに気付くでしょう。以前のバージョンをお使いのお客様には変更はございません。

サポートポータルは1月末に新しい製品名の変更を反映します。お客様はテクニカルサポートケースを記録する際に、ドロップダウンで新しい製品名を選択する必要があります。以前の製品名または新しい製品名を使用してナレッジベースの記事を検索でき、両方の結果が提供されます。

Cloud Editions 24.4以前のバージョンの製品ドキュメントは、引き続き旧製品名を反映します。Cloud Edition 24.4から、製品ドキュメントは新しい命名フォーマットで更新が開始します。

コミュニティは1月末に新しい製品名の変更を反映します。

1月下旬に、SKUの説明が更新され、新しい製品名が反映されます。SKU番号は変更されず、この移行期間中は一貫した識別子となります。これらの変更に伴い、SKUの説明の更新により見積書/発注書/請求書の製品名が一致しない期間が生じます。

1月のSKU説明更新前に発行された見積書およびPOについては、以下のことを行えます。

  • 新しいSKUの説明を含む更新された見積もりをリクエストし、その後POを更新します。これにより、見積もり、PO、今後の請求書が一致するようになります。
  • OpenTextの90日間の受け入れポリシーに基づいて、古いSKUの説明を使用してPOを提出します。90日後、POは新しいSKUの説明を反映する必要があります。

お使いの製品が影響を受けるかどうかご不明な場合は、OpenTextの担当者にお問合せください。

いいえ。ご使用の製品に対するお客様の資格は変更がありません。製品名が新しくなるだけです。

OpenTextの消費者向け製品はリブランドに含まれていません。お客様は引き続きwebroot.comおよびcarbonite.comで消費者向け製品を購入できます。

 SMB製品もリブランドの一環として、上記のリストに表示されています。製品内容には変更がなく、同じ高品質のソリューションを引き続きご愛用いただけます。リブランドは、ロゴ、パッケージ、製品名などの外観を刷新することに重点を置いていますが、コア製品とその品質は一貫して維持されます。ただし、当社のSMBポートフォリオは、OpenText Cybersecurityブランドに統合されます。SMBおよびMSP製品の詳細については、cybersecurity.opentext.comをご覧ください。